5月なのに昼は30度、朝晩は寒い。寒暖差で自律神経がやられて、毎朝の服装が迷子になっている平日
5/28(木)、5月なのに昼は30度を超えて朝晩は寒い、という気温の乱高下で、もち子の体は地味にずっと不調。朝起きられない、日中だるい、夜は寝つけない。毎朝の服装も完全に迷子。寒暖差で自律神経が疲れている平日の、正直な話。

こんにちは、もち子です。 今日は5/28(木)、平日の夜です。
今日は、ここ最近ずっと不調だ、という話を書きます。
結論:5月の寒暖差にやられて、地味にずっと不調
先に正直なところを書きます。
ここ何日か、もち子はずっと体調がいまひとつです。 熱が出たとか、はっきり風邪をひいたとかではない。 ただ、朝起きられない、日中ずっとだるい、夜になると逆に目が冴えて寝つけない。 この「どこも悪くないのに全部だるい」やつ、たぶん5月の寒暖差で自律神経が疲れてるんだと思います。
朝は寒い、昼は30度、何を着ればいいのか
いちばん困ってるのが、毎朝の服装です。
5月なのに、昼は30度を超える日がある。 かと思えば、朝晩は上着がいるくらい寒い。 この一日の中の高低差が、もう何を着ればいいのか分からないレベルになっています。
朝の寒さに合わせてカーディガンを羽織って出ると、昼に暑さで溶ける。 昼の暑さに合わせて薄着で出ると、朝の通勤で凍える。 正解がない。 結局、薄手の上に羽織れるものを1枚持ち歩いて、一日じゅう着たり脱いだりを繰り返しています。
服を着たり脱いだりするだけで、地味に消耗する。 この「気温に振り回される感じ」が、たぶん自律神経をじわじわ削ってる気がします。
自律神経って、こういうときに名前を思い出す
自律神経という言葉、元気なときは一回も意識しません。
体温調節も、寝起きも、胃腸の動きも、全部勝手にやってくれてるから、その存在を忘れていられる。 それが、寒暖差みたいに外側がぐらぐら揺れると、急に「あ、いま頑張ってくれてるんだな」と気づく。 朝の寒さと昼の暑さに体を合わせ続けるのって、思っている以上に体力を使う作業なんだと思います。
ここ数日のだるさ、寝つきの悪さ、なんとなく食欲が安定しない感じ。 全部、自律神経が外の気温に振り回されて疲れてる、で説明がつきます。 体重が3週間動かないのも、たぶん体が省エネモードに入ってるんだろうな、と。
不調なときは、不調なりにやる
で、こういうときにもち子が「ちゃんと自律神経を整えます!」と宣言すると、だいたい翌日に折れます。
再開宣言はもう禁止句にしてあるので、今日も大きいことは言いません。 やったのは、本当に小さいことだけです。
帰りに寒暖差で疲れた首と肩を、湯船で温める。 夜はスマホを早めに置いて、部屋を暗くする。 朝、無理に早起きしようとしない。
整えるというより、これ以上ぐらつかせない、くらいの気持ちです。 不調なときは、不調なりのペースに落とす。 それが、もち子がこの寒暖差をやり過ごす唯一のやり方です。
まとめ
5/28木曜、不調の正体をまとめておきます。
- 5月なのに昼は30度超え、朝晩は寒い、という気温の乱高下
- 朝起きられない・日中だるい・夜寝つけない、の「どこも悪くないのに全部だるい」状態
- 毎朝の服装が完全に迷子、薄手の羽織りを着たり脱いだりで消耗
- たぶん寒暖差で自律神経が疲れている、というところに落ち着いた
- 整えると宣言はしない、不調なりにペースを落としてやり過ごす
6月になって気温が落ち着いてくれたら、勝手に戻ると思っています。たぶん。
今日のサボり報告
ルールどおり残しておきます。
- 家トレ:25日連続ゼロ
- ヨガマット:埃をかぶっている
- 夜のストレッチ:未実施
- 今日できなかった、明日のことは明日決める