#寒暖差 ♡
10本の記事があります。
コーヒーはアイスかホットか問題。10月の肌寒い朝でも、もち子はまだアイスを選んでいる
10/20(火)。外は肌寒くなってきたのに、コーヒーはまだアイスを選んでいます。理由は、室内が暑くて、乾くから。10月の初めに「ホットがおいしく感じる朝が来たら秋」と書いたのに、その朝はまだ来ていません。春は1か月でホット派とアイス派が入れ替わるという調査もありますが、もち子の答えは「外の気温ではなく、飲む場所の温度で決める」でした。
暑いのか寒いのかわからない夜に、ヒートテックのキャミソールを着て寝たら、ちょうどよかった。布団をはだけても、わりとあったかいので、これでもいいかと思っている話
10/19(月)。涼しくなってきたと思ったら、暑くなっている気もする。寒いのか暑いのか、よくわからない夜が続いています。そこで寝るときのキャミソールを、新しく買ったユニクロのヒートテックキャミソールにしました。薄いのにあったかくて、布団をはだけても、わりとあったかい。推奨気温5〜20℃という中身と、決めきれない季節の寝間着の話です。
2ヶ月もつはずのきき湯ファインヒート デジケアが、1ヶ月ちょっとで空いた。量を調べ直したら、寒暖差の10月に寝つくための入り方まで分かった話
10/14(水)。5月から何度も書いているきき湯ファインヒートのデジケアを、10月に入って使い切ったのでまた買い足しました。9月に「400gで16回分、週末だけなら2ヶ月もつ」と書いたのに、空いたのは1ヶ月ちょっと。調べ直すと使用量はお湯100Lに約25gで、浴槽1杯なら40〜50g、1本は8〜10回分でした。寒暖差が出てきた10月、いちばん効いているのは湯船の日の寝つきです。寝る1時間半〜2時間前に40度でしっかり浸かると寝つきが早くなるという研究もあって、デジケアはそこに合っていました。
涼しくなったと思ったら、日中は普通に暑い。9月の寒暖差は日中の温度調整で勝とうとせず、夜で体を戻すことにした月曜
9/14(月)。朝は涼しいのに日中は普通に暑くて、通勤と執務室と外を行き来するたびに体が温度に合わせ直している。朝と昼の気温差が7度を超えると自律神経に負担がかかりやすいそうで、5月に服装で迷子になったのと同じやつです。今回は日中の温度調整で勝とうとするのをやめて、夜の室温・布団・お風呂で体を戻す側に寄せました。頼るのは結局、何度も出てきているきき湯ファインヒートです。ひとり暮らしの9月の体調管理の話です。
自律神経のための入浴剤、結局ハマったのは泡風呂だった。いい匂いだし、体まで洗われてる気がする
7/3(金)、最近は気圧や寒暖差、湿気で自律神経が乱れて体調を崩しやすいので、入浴剤にはずっとこだわってきたもち子。なのに一番ハマったのは、なんとなく手に取った泡風呂だった話。いい匂いだし、泡立てて浸かっているだけで体まで洗われている気がして、湯船に浸かるハードルがぐっと下がった。こだわって選んでいたときより、適当に買ったときのほうが当たる法則、また一個増えました。
5月が終わる。寒暖差にやられて不調で、体重も家トレも止まったまま。でも夏支度だけは着々と進んだ1ヶ月
5/31(日)、5月最終日。寒暖差で自律神経がやられて、後半はずっと不調。体重は51.0kgのまま止まり、家トレは連続ゼロを更新し続けた1ヶ月。それでも夏支度の買い物だけは着々と進んでいた、という5月のふりかえり。
自律神経を整えるつもりだった土曜が、白湯を1杯飲んだだけで昼寝に溶けて夕方になっていた話
5/30(土)、寒暖差で疲れた自律神経を整えるぞ、と意気込んで始めた土曜。朝に白湯を飲んで、散歩でもしようと思っていたのに、二度寝から昼寝へとなだれ込み、起きたら夕方だった。でも不調な日にちゃんと休めたんだから、それでいい、という休日の話。
外は30度なのに、社内の冷房が寒すぎる。先週まで扇風機を回してたのに、ひざ掛けをデスクに常備した金曜
5/29(金)、外は30度を超えているのに、社内の冷房が効きすぎて寒い。先週まで扇風機を回していたのに、今週はひざ掛けが必要になった。屋外と屋内の温度差が、寒暖差で疲れた自律神経にとどめを刺してくる。デスクにひざ掛けを1枚常備した金曜の話。
5月なのに昼は30度、朝晩は寒い。寒暖差で自律神経がやられて、毎朝の服装が迷子になっている平日
5/28(木)、5月なのに昼は30度を超えて朝晩は寒い、という気温の乱高下で、もち子の体は地味にずっと不調。朝起きられない、日中だるい、夜は寝つけない。毎朝の服装も完全に迷子。寒暖差で自律神経が疲れている平日の、正直な話。
体組成計の数字が、5月に入ってからずっと51.0kg。3週間0.1キロも動かない停滞期の、だるい平日の話
5/27(水)、体組成計の数字が5月に入ってからずっと51.0kgで、3週間0.1キロも動いていない。乗るたびにアプリへ自動で送られてくるから、見たくない日も数字が目に入る。寒暖差で体がだるい平日、停滞期の体重計とどう付き合うか、という話。