モルディブの日焼け止めはアネッサで正解だった。いま使ってるものがそのまま持ち物リストへ
5/21(木)、ノースリーブ実戦投入の翌日、モルディブ持ち物リサーチを始めた夜のレポ。SPF50+/PA++++・ウォータープルーフ・顔体兼用、と条件を並べていったら、もち子がいま使ってるアネッサのパーフェクトUVスキンケアミルクNAがそのまま全部満たしてた、という結論。
目次 (7)

こんにちは、もち子です。 今日は5/21(木)、木曜の夜。 昨日の中間レビューで「数字以外の動きも記録する」と書いた流れで、放置してたタスクに今夜手をつけました。 200万円に増額したモルディブ計画の、持ち物リスト編。 楽天とAmazonでカゴに入れていったら、最初に手をつけた日焼け止めの時点で結論が出ました。
結論:モルディブ用、洗面所にある1本でそのまま行けます
モルディブの紫外線に耐えるスペックを書き出していったら、もち子が洗面所で毎朝使ってる日焼け止めが、そのまま全部満たしてました。 聖域ルールで下着に妥協しないのと同じで、日焼け止めも日本で買える中の強いやつに落ち着いてた。 モルディブ用に別ブランドを探す必要は、調べてみたら無かったという話です。
モルディブ用に欲しかった条件
調べてたら、モルディブの紫外線量は東京の比じゃないらしい、というのは予想通り。 具体的に欲しい条件は、こうなりました。
- SPF50+/PA++++(現行の国内表記で最強の枠)
- ウォータープルーフ(海に入っても流れにくい)
- 顔と体の両方に塗れる(現地でアイテム数を増やしたくない)
- 重くない使用感(1日に何回も塗り直す前提なので)
脱毛サブスクで仕上げた肌を、現地の1週間で台無しにするわけにはいきません。
並べ終わってから、洗面所を見て気づいた
条件を並べ終わって、楽天で候補を絞ろうとした瞬間に、ふと洗面所を振り返りました。 そこに、もち子がいま使ってるやつが置いてある。
ラベルを見ると、SPF50+/PA++++、ウォータープルーフ(汗・水で膜が強くなるタイプ)、顔・体兼用、ミルクタイプで塗ったあとさらさらに仕上がると、書き出した条件をぜんぶ満たしてました。 というか、モルディブの話を始める前から、知らない間に「モルディブに行ける日焼け止め」をストックしてたことになります。
今日紹介するのはこれ。
アネッサのパーフェクトUVスキンケアミルク、NAの60ml。 ドラッグストアで何の気なしに買い直してたシリーズでしたが、スペックを並べたら思ってたよりだいぶ強い1本でした。
「汗・水で膜が強くなる」という独自の言い回し
公式説明で一番好きなのが、「汗・水によってUVブロック膜が強くなる」という言い回し。 普通のウォータープルーフは「水に濡れても流れにくい」止まりですが、これは「触れると逆に膜が頑丈になる」という設計です。 モルディブのテラスから海に飛び込んで、ヴィラに戻って、また飛び込んで、を1日繰り返す前提のもち子的には、これ以上ないコンセプトでした。
普段使いで気に入ってるポイント
モルディブ要件の話だけだと話が遠いので、普段使いの感想も書きます。
- 仕上がりがさらさらで、上にメイクを乗せても崩れにくい
- ミルクタイプなので、伸びが軽くて朝の支度で手間取らない
- 顔と体で別の1本を出さなくていいから、洗面所の在庫管理がシンプルになる
- 60mlで持ち運びやすいサイズ、ポーチに普通に入る
ノースリーブを解禁したもち子は、肩から手首まで塗る対象が増えたぶん、顔と体を使い分けてた時より1本にまとめておく方がラクです。
まとめ:今ある1本が、モルディブのライン入りした夜
今夜をまとめると、
- モルディブ用の日焼け止めをリサーチしたら、洗面所にあるアネッサ(SPF50+/PA++++・汗で膜が強くなるウォータープルーフ・顔体兼用)がそのまま条件を全部満たしてた
- 平日通勤でも継続して使う、消費ペースを把握して現地持ち込み量を計算する
- 他の持ち物(スーツケース・機内グッズ等)は半年前にまとめ買い方針で据え置き
行く日を決めない方針は継続しつつ、「今すでに使ってるものが、そのままモルディブに連れていける」と分かった夜でした。
今日のサボり報告
ルールどおり、運動側のサボり状況も残しておきます。
- 家トレ:18日連続ゼロ
- ヨガマットに乗った回数:0
- 夜のストレッチ:未実施
- 今日できなかった、明日のことは明日決める
明日も書きます。たぶん。